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ナイスな缶ビールの注ぎ方3つ。

暮らし アイディア

どうも、サトーです。

clo-gen.hatenablog.com

アサヒ ザ・ドリームが当たったついでに、今回は缶ビールの注ぎ方について少しだけ。

私は宅飲み中心で、飲酒頻度もかなり低い方です。でも、どうせならその1杯のお酒を美味しく飲みたいと思うわけです。それで、今回は缶ビールの注ぎ方で、私がよくやる方法を3つ書きます。

 

1.ペットボトルを使う

まず、缶の中に少しビールを残して、グラスにビールを7〜8割注ぎます。(泡は少なめがいいかも)

そして残しておいたビールはペットボトルに入れ、キャップを閉めます。あとはそれをシェイク!

こうするとホイップクリームのように細かい泡が出来上がります。これを先ほど注いでおいたビールの上に乗せて出来上がり。

子どもの遊びにもなりそうで楽しいのですが、洗い物が増えてしまうのが難点。

2.缶切りで口を開ける

通常、缶ビールはプルタブを開けて注いだり、そのまま飲みますよね?

 しかし、「缶切り」で開けることでより細やかな泡を作ることができます。

やり方は、缶切りでフチに2.3センチの切り口を開けるだけ。

しかし、切り口が1箇所だけではビールが出てきません。1箇所開けたら、その反対側も同じように開けると注ぐことができます。出てくる量はチョロチョロとではありますが、細かな泡が出来上がるのをじっくり眺めましょう。

ゆっくりと注ぎ入れて出来上がりです。

3.高い位置から注ぐ

最後のやり方は、道具なし。

缶を開けたら高い位置から「ダバダバ」と注ぎます。初めは、予想外なほど大きな気泡ができます。でも「おい!ダメじゃねーかよ!」と怒らずにちょっと待ってみてください。次第に泡が落ち着いて細やかな泡に変わっていきます。あとは残りのビールををゆっくりと注ぎ入れます。

道具いらずなので、私は割とこのやり方が多いです。

 

というわけで、私がよくやる、手軽で美味しい注ぎ方3選でございました。 

 

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